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ワクワク川遊び 8月21日

 身近な自然を遊ぼう「ワクワク川遊び」

  スタッフ集合前に旗の準備

  スタッフ打ち合わせ 増水のため川での生物採集は中止
  申込者全員参加で、堀内さんの挨拶から始まります。
  スタッフから今日のスケジュール説明とプリント・バインダー配布
  シニア自然大学校水生生物科の木村さんのお話を聞きました。
  プロジェクターを使いながら
  水生生物はどんな科に分けられるか

  それぞれの科にはどんな生き物がいるか
  生き物の名前だけではありませんでした。
  魚の鼻の穴は4つ どんな役目をしている?
  人類は魚から進化したといわれるけど、人間の鼻の穴は?
  シニア自然大学校の人は天の川の水生生物を朝から採ってきてくれました。
  水槽二つに分けて入れました。
  みんなで観察をして名前も教えてもらいました。
  ドンコ  カワヨシノボリ  カダヤシ  ドジョウ オイカワ カマツカ
  アメリカザリガニ  シジミ  ヌマエビ ヤゴ ほかにもいたかな?
  水槽観察の次は、水鉄砲作りです。
  竹などの材料が用意されました。
  堀内さんが作り方を説明します。
  まず初めに竹に名前を書いてね。
  布をていねいにまいて巻いて輪ゴムで止めます。
  穴の大きさとぴったり合うように何度も巻きなおします。
 抜くときにシュッポンというくらいがちょうどいい
  できたら外で実験です








   的に向かって水鉄砲
   みんな的まで届くよい出来栄えでした。
  最後に、部屋に戻ってアンケート
  片づけをしてさようなら
  川に入れなかったのは残念でしたが、楽しんでくれたかな?


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"25.7.30 夏休み自然工作「ボードアート」

 今日の自然工作は、主に竹を使った立体張り絵「ボードアート」です。 「立体張り絵」では堅苦しいので勝手に名前を付けました。 開始の1時間前に集合して準備の予定が、集合時間にはもう荷物は運びこまれテーブルの新聞敷きが始まっていました。 テーブルのセッチングは30分前に終わりました。 受付の横に見本。「こんな作品を作ります」 受付が始まりました。 4つのテーブルに分かれてもらいます。 始まりは代表のあいさつ。 つくり方の説明です。 さあ、始めましょう! テーブルにない材料はスタッフに言ってください。 自分の欲しい大きさにカットします。 ボンドで貼っていきます。 大きなものはグルーガンでくっつけます。 完成です。 楽しい作品がたくさんできました。なかなかの大作ばかりで、12時ギリギリまで頑張ったので写真取れなかった作品がいくつもありました。 アンケートを書いて、何人かに感想を聞いて終了しました。 みなさん「楽しかった」と言ってくれたので、よかったです。 片づけをして解散。スタッフの皆さんお疲れさまでした。

”25.4.5 保全活動(+安全講座) 星田ふれあいの森

 桜満開のなか、本日の午前活動は「安全講座」です。 お勉強スタイルです。 入口広場に移植した桜も立派に咲いています。 講習会のテキストより 里山保全安全管理マニュアル(P.1~3) 1 目的 2.グループの心得 3.グループの実施事項 4.事前準備段階にチェックすること 5.活動計画と広報活動でチェックすること 6.実施段階でチェックすること 7.事後段階でチェックすること 8.事故発生時にチェックすること 9.付則 10.改廃 11.施行 (P.4 危険予知訓練) (P5 アンケートのまとめ) (P6 事故報告書) (P7 竹の伐り方) (P8 危険対策) (P9 マダニ対策) (P10 曲竹の切り方) 今年度は学習にも取り組んでいく予定です。 広場のオニグルミも芽吹いています。 傍示川の桜は満開です。 午後は「みどりのカーテン」ゴーヤの種まき用ポットにするため、コップサイズの竹を切り出しました。※後日、写真追加の場合あり 次回の活動は、4月16日(水)奄山ふれあいの森です。

"25.8.17 身近な自然を学ぼう「ワクワク川遊び!」

今日も暑い日になりそうです。  受付が始まりました。 子どもには、ライフジャケットを着てもらいます。 3つのグループごとに天野川に向かいます。 川に降りるところには脚立を利用して手すりが作ってあります。 川の浅いところを通って河原の砂地に向かいます。 全員そろったので川遊びの会を始めましょう! 初めに代表あいさつです。 講師を紹介します。シニア自然大学校水生生物科から4人の先生に来ていただきました。 魚の採り方など、川の調査について説明してもらいます。 では、網とペットボトルを利用したタモを受け取ったら生き物採取はじめ! みんなが生き物採集をしている間に、水てっぽうの的作り。 魚が色々取れていますね。ドンコとヨシノボリですか。 カワムツもたくさんいます。。 きれいな色をしているオイカワのオスがとれました。 サワガニもいました。 タモがいっぱいになったら箱に移しましょう。 はーい!集合して、何が採れたか教えてもらいましょう。 先生たちは、事前に採集したり、採れそうな生き物の写真を用意ししたりしていました。 みんなは、何が採れたかチェック表に記録していきます。 採れたのは、(魚)オイカワ、カワムツ、ヨシノボリ、ドンコ、カマツカ、ギギ、 (虫)コオニヤンマとコヤマトンボのヤゴ、アメンボ、シマアメンボ、トビケラの幼虫 (その他)サワガニ 調査が終わったので、生き物を川に返します。 先生にお礼を言って、生き物調査は終了です。 次は、水てっぽうを作りましょう。 部品をもらってください。 つくり方を説明しまーす。 しっかり巻いてください。 輪ゴムでしっかり止めて。 さらに、布を上からかぶせます。 抜く時にシュポンという音がするくらいに調節してください。 大人に手伝ってもらっていいですよ。 できたら、水を入れてみましょう。 みなさ~ん!用意はいいですかあ~! 的に向かって、はっしゃー! 第2弾。今度の的は、濡れると落ちますよ。 第3弾。うちわに「うて」がでたら発射、「やめ」がでたらストップ。 おじさんにあてないでね。(そりゃ、むりでしょ) 水てっぽう、終了! 最後にアンケートの記入をお願いします。 最後のごあいさつの後、グループごとに受付場所に帰ります。 生き物がたくさん住んでいる、まあまあきれいな水ではありますが、手や足を水道の水で洗いましょう。 ライフジャケットは、スタ...