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”26.7.30 夏休み環境教室「ボードアート」(青年の家・学びの館)

 青年の家・学びの館の前に荷物を降ろして、鍵が開く前に打ち合わせ。 まずはテーブルを並べ替え、新聞紙を敷きます。 材料をじゅんびします 参加者がやってきました。 受付をしてテーブルへ案内します。 参加者がそろったので始めましょう。 堀内さんのあいさつとみどりネットの紹介。 環境のお話。今日の材料は主に里山の保全活動で採集しました。 いよいよ「ボードアート」の説明です。 背景から始めましょう。 テーブルごとにスタッフがお手伝いします。 竹の皮を使って、台紙に木を作りましょう そうそう、そんな感じです。 ボンドでどんどん貼っていきましょう。 背景が出来たら、虫を作っていきます。 カブトムシ セミ クワガタムシ チョウ 好きなところに貼っていきましょう。 欲しい材料がない場合は作ります。 できてきました。 どれも力作です。 時間いっぱい作りました。 ティッシュペーパーで雲を作りました。 時間が足りない人は材料を持って帰ってお家で続きをしてもいいですよ。 最後に、まとめの話。「みなさん!さようなら!」 いい作品ができました。外は暑いので気を付けてお帰り下さい。 終了後、質問を受けました。 後日、感想を追記します。
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”26.7.5 「大人も子どもも虫好き集まれ!」(情熱パーク~源氏の滝)

 今日のあやしい空模様です。 ひさしの下に虫の判別用のテーブルを設置してその前の草を抜いています。 スタッフの打ち合わせ 受付が始まりました。 9時半になったので始めます。 講師の先生から虫の採り方などのお話を聞きます。 3つのグループに分かれて出発します。 雨が心配なので早く帰ってこられるように短めのコースにしました。 すぐに免除川に出て上流に向かいます。 地面が濡れているので虫の姿は少なめです。 源氏の滝の水量はかなり多いです。 瀧の横の階段を上がります。 原っぱに出ると主に多く出会えました。 珍しい模様の虫がいました。(後でびっくり) 逃げないけどつかまえにくくて奮闘しています。 みぞの枯れ木にアリの卵とアリがいっぱいいました。 雨が降り出す前に戻ってきました。 捕まえてビニル袋入れた虫を箱に分けて入れします。 雨が降り出しました。 今日のプレゼント グリーンカーテンと宝くじの裏表うちわ 採れた虫を発表します。 壁の紙に書きだしていきます。 天気のせいで虫が少なかったといいながらも、たくさん採集してくれました。 名前を全部教えてもらいました。 名前だけではなく、いろいろ教えてくれました。 雨が激しくなってきましたが、みんな熱心に聞いています。 カメラが曇るほどですす。 今日の最大のニュース、珍しい模様の虫はシタベニハゴロモの幼虫でした。外来種で、交野ではたぶん初めて見つかった昆虫でした。 講師の先生から、さらにプレゼントがありましす。 クワガタムシとカブトムシをセットで差し上げます。 秋にも「大人も子どもも虫好き集まれ!」を開催予定です。皆さんまた来てください。 最後に、つかまえた虫を逃がしてあげました。 今日採集した虫は、下の表をご覧ください。 以上、「大人も子どもも虫好き集まれ!」でした。